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中小同族企業が100年超継続企業を目指す

中小企業診断士 林勇作

■林 勇作プロフィール

林 勇作
新しいHP用にプロに撮ってもらいました。

林 勇作

 

生年月日:1965年8月28日
出身地: 大阪市

【好きなこと
Swimming、映画鑑賞、セミナー研修めぐり


好きなテレビ
ガイアの夜明けなど 企業ドキュメンタリー番組


好きな本

自己啓発本


好きな音楽
癒し系music


好きな飲み物
ドリップしたおいしいコーヒー


好きな食べ物

焼肉、江戸前寿司


旅行で訪れてみたい国
ニュージーランド

カナダ

好きな言葉
We can change.

Challenge Spirit

 

夢を持ち、実現のために、努力する、その過程に自分の成長がある。
by 勇作

 

 

コンサルタントプロフィール

林 勇作

(株)ひろせ総研  コンサルティング事業部 在籍
経営コンサルタント

【保有資格】
経済産業大臣登録 中小企業診断士 
MBA(経営管理修士)
初級システムアドミニストレイター
漢検2級


【学歴】
同志社大学 商学部卒業 
中京大学 大学院 ビジネスイノベーション研究科 
中小企業診断士養成課程 卒業

【職務経歴】
税務を基礎とした財務コンサルティング、組織・人事改革コンサルティングを展開。数十社のコンサルティング実績を持っております。マーケティングにもコンサルティング領域を拡げ、クライアントの成長戦略構築に寄与しています。現在は中小同族企業の企業継承について、実践的かつ効果的な対策として、数十社の事例から抜き出した秘訣をご提供するため、セミナー、研究会、個別プロジェクト支援を中心に活動しています。

限定的な中小企業の経営資源である「ひと、もの(商品・サービス)、かね」を効率的にかつ最大限活用することで、企業の活性化につなげ、目に見える成果を実感していただくことをモットーにコンサルティング業務に日々取り組んでおります。

 

 

「子供を継ぐ気にさせる100年ストーリー」作成セミナー企画書

息子に継がせるときに必ず準備すべき3つのこと 

 

ご子息に継がせるにしても、必ず押さえるべきポイントがあります。


これは、息子への最大の応援であり、贈り物です。そのポイントとは・・・、


【1】残すべきものと変えるべきものをしっかりと区分すること
2】将来のビジョンを示し、その実現のための人財を経営者自ら育成すること
3】三方良しの進化形 「売り手良し、買い手良し、世間(従業員、社会へ)もっと良し」

を全うすること
(100年企業となるための3つの仮説)

 

この仮説を踏まえ、『100年企業visionstorybook(通称“100年ストーリー”)』を各社それぞれに作成していきます。このbookが作られ、実践されますと必ずや100年企業になれるというものです。*この証明は御社が100年企業になったときに実証されます。(笑)


老舗で学んだ継続のノウハウと各社の100年visionを融合させ、そして夢と実行を一つにまとめたものです。中には写真あり、イラストあり、思い出ストーリーありと何度でも見直したくなるものにします。

 

社長の想いをこのbookに込めて作っていただき、息子様に見せてあげてください。

自然と涙が流れ、気持ちが前向きに変わってゆくご子息を見ることでしょう。

 

そんな企画書をまとめました。

セミナー企画書
セミナー企画書20110412.doc
Microsoftワード文書 1.1 MB

林勇作メールマガジン

経営継承に関するコツや、セミナー情報など、お役立ち情報を定期的にお届けします。

京都100年企業研究会ブログURL QRコード

企業継続のための3つの仮説

このテーマはこれまでの私の老舗研究の

中から生まれてきたものです。

 

一見当たり前のことのように見えますが、

それを当たりえのように実践することが

難しいのです。

 

京都の老舗が、どのように実践されて

いるか具体的事例でご説明します。

 

是非お読みください。→こちらへ