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中小同族企業が100年超継続企業を目指す

10年後 あなたの会社は存在しますか?

経営者であるあなたにお尋ねします。

【Q後継者は決まってますか? 
→決まってなければステージ0からの出発です。

→決まっている(ステージ1)なら、
【Q】引継ぎの時期は決まっていますか?

→決まっている(ステージ2)なら、
【Q】御社の経営理念を後継者と共有できていますか?

→出来ている(ステージ3)なら、
【Q】会社の中期経営計画を後継者とともに作成していますか?

→作成している(ステージ4)なら、
【Q】後継者が継承したときの組織図は見えていますか?

 

→見えている(ステージ5)なら、
【Q】自社株対策(2/3の経営権を持つ状態)はすすんでいますか?

→すすんでいる(ステージ6)なら、

この先のページをお読みいただく必要はありません。
すばらしいです。
御社は企業として、またあなたは経営者としてりっぱに責任を果たされました。
あとは勇退時期が来ればスパッとやめて、悠々自適の人生プランをお過ごし下さい。

しかし、ステージ0から5までの段階の方はやることが残っています。
まだ辞められません。

ここで経営者としての責任を放棄すると会社は最悪潰れてしまうかもしれません。
そこまで行かなくとも後継者問題でトラブルが発生し、企業として発展は見込めないでしょう。

ステージ0から5までに該当したと思われる方は、このサイトにあなたが為すべきことの全てが書かれてます。
時間の許す限りじっくりお目通しください。
なにか引っかかるところがあるはずです。
そのときは迷わず株式会社ひろせ総研の経営コンサルタント
林 勇作にご相談下さい。

必ずやその悩み解決いたします。

・・・・・・・・・しかし早く答えを知りたい方は・・・・・・・・・
次世代経営者研究会のページへ

 

 

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企業継続のための3つの仮説

このテーマはこれまでの私の老舗研究の

中から生まれてきたものです。

 

一見当たり前のことのように見えますが、

それを当たりえのように実践することが

難しいのです。

 

京都の老舗が、どのように実践されて

いるか具体的事例でご説明します。

 

是非お読みください。→こちらへ